伯父の様子が少しおかしいので病院へ行った、という話を聞きました。その話を聞いていると、伯父は最近になってから食べ物を食べることが出来にくくなっていたり、ろれつが回らなくなっていたりしています。ときどき涎を無意識に垂らしてしまっていたりするようです。さすがにおかしいと思ったようで病院へ連れて行ったのですが、どうやらとある難病にかかってしまっているようです。
伯父は今48歳で、老化現象と言うほどの事はまだみられていませんでしたし、私も前に話した時はしっかりとした口調で話しをしていました。病院に行ったことは聞いたのですが、内容までは細かくわからなかったので、自分で少し調べました。どうやら伯父の場合は筋萎縮性側索硬化症と言われる状態で、球神経の破壊によって起こる症状が出ていたようです。この状態であるとほかにも知多が縮んでしまったり、口が開かなくなる、勝手に顔の表情が変わるなどの症状があるようです。球神経というものは顔やのどの筋肉を動かすため、こういった症状が見られます。筋萎縮性側索硬化症 原因はまだよく分かっていない部分なども多いので心配です。
2011年12月アーカイブ
友達の勤めるエステサロンですが、ホームページ制作 福岡でネット集客に力をいれているそうです。これが結構、調子良いみたいでホントにホームページを見た人がいっぱい問い合わせしてくれるようになってきてるそうです。それで友達も忙しくなったみたいでなかなか会えないのがチョット寂しいですが、がんばってますね。SEOがいいらしいですよ。